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探索医療センター前にて
 
岩倉 浩 (イワクラ ヒロシ)
探索医療センター 助教
 
[簡単な経歴]
平成8年京都大学医学部卒業
3年間、京都大学医学部附属病院、(財)田附興風会北野病院にて内科臨床研修。平成11年より、京都大学大学院臨床病態医科学第二内科にて内分泌学の研究および臨床に従事。平成16年より探索医療センター助手。


[抱負]
グレリンの臨床応用を目指し、幅広い分野での可能性を探っていきたい。

 

 
有安 宏之 (アリヤス ヒロユキ)
探索医療センター 助教
 

[簡単な経歴]
平成8年滋賀医科大学卒業。
同年から京都大学医学部附属病院にて内科研修、平成9年から岸和田市民病院にて内科(内分泌代謝内科)の研修を積みました。平成16年12月から探索医療センターグレリン創薬プロジェクトで、臨床及び研究に携わることになりました。
日本糖尿病学会糖尿病専門医、日本内分泌学会内分泌代謝内科専門医。


[抱負]

動物実験のレベルで、グレリンは摂食が亢進することがわかっております。摂食不振に悩んでおられる患者様にとって、グレリンが有益な治療薬となるように、寒川先生、赤水先生をはじめとして探索医療センターのメンバーと臨床及び研究にがんばってまいります。

 

山田 豪 (ヤマダ ゴウ)
内分泌代謝内科 大学院生

[簡単な経歴]

平成14年北海道大学医学部卒業
京都大学医学部付属病院、兵庫県立尼崎病院にて2年間の内科研修の後、
2年間内分泌疾患及び糖尿病の臨床に従事。
平成18年京都大学医学部大学院内分泌代謝内科入学


[抱負]
グレリンの臨床応用に寄与できるよう努力したい。


雨宮 恵子 (アメミヤ ケイコ)


事務補佐員

 

石本 知江子 (イシモト チエコ)

実験助手

 

白岩 千菜美 (シライワ チナミ)

実験助手

 

 
過去に在籍したメンバー
 

助手・高屋和彦(平成13年12月1日〜平成16年10月31日)
助手・細田洋司(平成13年12月1日〜平成16年4月30日)
医員・研究員・五十子大雅(平成14年4月1日〜平成18年12月31日)
外国人研究員・李玉
シュ(平成19年4月1日〜平成20年3月31日)
大学院生・
坂東美佳(平成20年4月1日〜平成22年3月31日)
事務補佐員・神内麻紀(平成13年12月1日〜平成15年12月31日)
事務補佐員・中谷晴美(平成13年12月1日〜平成16年3月31日)
実験補佐員・平谷仁美(平成13年12月1日〜平成17年3月31日)
実験補佐員・竹久奈緒子(平成15年12月1日〜平成18年12月31日)
実験補佐員・福田梢(平成17年1月16日〜平成19年3月31日)

 
 
 
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