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研究案内

2007年(平成19年)業績一覧


和文論文英文論文学会報告

和文論文

「【不妊治療の問題点とその対策】着床不全とその治療法」
藤原 浩
産婦人科治療,95(2):173-177,2007


「【今改めて“母子救急”を考える】常位胎盤早期剥離」
由良茂夫、伊東宏晃、藤井信吾
産婦人科治療,94(2):85-189,2007


「妊娠高血圧症候群の薬物療法」
由良茂夫
産婦人科治療,94(6):1073-1076,2007


「不正出血」
高倉賢二
産婦人科治療 2007年増刊号(女性外来診療マニュアル) ,
94:675-680,2007


「【婦人科がんに対する新しい治療法の導入】
拡大鏡(サージカル・ルーペ)を用いた広汎子宮全摘出術」
樋口壽宏、高倉賢二、藤井信吾
産婦人科の実際,56(4):571-577,2007


胎生期の低栄養環境が成長後の心血管障害発症リスク因子となる機序の解折
心臓局所renin-angiotensin系の視点から
川村 真、伊東宏晃、由良茂夫、藤井信吾
産婦人科の実際,56(4):647-652,2007


「胎生期の低栄養が成長後のメタボリックシンドローム発症リスク因子の形成に及ぼす影響マウス動物モデルを用いた検討」
伊東宏晃、由良茂夫、佐川典正、藤井信吾
産婦人科の実際,56(8):1265-1273,2007


「当科における子宮内膜症に合併した卵巣癌のMR所見についての検討」
山口 建、万代昌紀、鈴木彩子、八木治彦、福原 健、樋口壽宏、高倉賢二、
藤井信吾、小山 貴、富樫かおり
産婦人科の進歩,59(1):31-35,2007


「当科における若年者子宮頸癌の臨床病理学的検討」
堀江昭人、八木治彦、吉岡信也、鈴木彩子、万代昌紀、樋口壽宏、高倉賢二、
藤井信吾
産婦人科の進歩,59(2):127-129,2007


「子宮頸部上皮内合併妊娠に対し、円錐切除・頚管縫縮術を施行した14例の検討」
宮崎岳之、福原 健、由良茂夫、伊東宏晃、小阪謙三、巽 啓司、樋口壽宏、
吉岡信也、八木治彦、鈴木彩子、高倉賢二、藤井信吾
産婦人科の進歩,59(2):159-160,2007


「当科における初期子宮体癌の取り扱いについて」
堀江昭史、鈴木彩子、八木治彦、吉岡信也、万代昌紀、樋口壽宏、高倉賢二、
藤井信吾
産婦人科の進歩,59(4):295-297,2007


「【周産期医療の崩壊を防ごう】産科医師を増やすための方略 勤務状況の改善」
由良茂夫、藤井信吾
臨床婦人科産科,61(3):294-297,2007


「【子宮頸癌の治療 現状と展望】広汎子宮全摘出における術後障害軽減の工夫」
高倉賢二、樋口壽宏、藤井信吾
臨床婦人科産科,61(6):807-811,2007


特集 胎盤の基礎と臨床「3.胎盤形成と接着因子」
藤原 浩
産科と婦人科 別刷,74(7):173-177,2007


「胎生期低栄養に起因する肥満・耐糖能異常発症機序の解析」
由良茂夫、伊東宏晃、川村 真、最上晴太、藤井 剛、藤井信吾、佐川典正
糖尿病と妊娠,7(1):36-39,2007


「特集 妊産婦の栄養代謝とアセスメント『妊婦の栄養指導について』」
由良茂夫
栄養評価と治療,24(1):55-57,2007


「トピックス 低出生体重とレプチン作用」
由良茂夫、伊東宏晃、藤井信吾、佐川典正
分子糖尿病学の進歩:基礎から臨床まで,2007:184-188,2007


「【メタボリックシンドローム up to date】トピックス 生活習慣病胎児期発症説」
由良茂夫、藤井信吾
日本医師会雑誌 136巻 特別1,S290-S291,2007


「【血管とメタボリック調節との接点】
メタボリックシンドローム発症における胎生期子宮内環境の重要性
子宮内発育遅延の意義を中心に」
由良茂夫、伊東宏晃、藤井信吾、佐川典正
血液医学,8(1):33-38,2007


第40回 河口湖心臓討論会
第2部「Metabolic Syndromeの成因・病態」
胎生期低栄養と成長後のメタボリックシンドローム」
由良茂夫
心臓,39(2):187-189,2007


「目で見る新しいシグナル伝達機構を介した子宮内膜機能
-胚着床における制御機構;細胞間に反発力を誘導するEph-ephrinシグナルの関与」
藤井治子、藤原 浩
HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY,14(1):2-5,2007


「【臨床医学の展望2007 診断および治療上の進歩(2) 婦人科学】
化学療法と卵巣機能温存」
堀内由佳、樋口壽宏、高倉賢二、藤井信吾
日本醫亊新報,432::85-87,2007


「月経時のしびれ・下痢・嘔吐」
高倉賢二
日本醫亊新報,4366:89-90,2007


「女性ホルモンが導く体のしくみ」
高倉賢二
京都新聞「体のしくみと健康」,2007.3.29朝刊,第14面


英文論文

“Integrin α5 is involved in fibronectin-induced human extravillous trophoblast invasion”
Bin-Xiang Zeng, H Fujiwara, Y Sato, Y Nishihiro, Sh Yamada, S Yoshioka,
M Ueda, T Higuchi, S Fujii.
J Reprod Immunol, 73:1-10, 2007.


“Membrane-bound peptidases regulate human extravillous trophoblast
invasion”
H Fujiwara.
PLACENTA, 21:70-75, 2007.


“Platelets Are Novel Regulators of Neovascularization and Luteinization during Human Corpus Luteum Formation”
K. Furukawa, H. Fujiwara, Y. Sato, Bin-Xiang Zeng, H. Fujii, S. Yoshioka,
E. Nishi and Takeshi Nishio.
Endocrinology, 148(7):3056-3064, 2007.


“Undernutrition In Utero Augments systolic blood pressure and cardiac remodeling in adult mouse offspring -Possible involvement of local cardiac angiotensin system in developmental origins of cardiovascular disease- ”
M. Kawamura, H. Itoh, S. Yura, H. Mogami, (S. Suga), (H. Makino),
(Y. Miyamoto), (Y. Yoshimasa), N .Sagawa and S. Fujii.
Endocrinology, 148:1218-1225, 2007.


“Laeverin/Aminopeptidase Q, a novel bestatin-sensitive leucine aminopeptidase belonging to the M1 family of aminopeptidases”
M Maruyama, A Hattori, Y Goto, M Ueda, M Maeda, H Fujiwara, M Tsujimoto.
J Biol Chem, 282(28):20088-20096, 2007.


“The relationship between maternal plasma leptin levels and fetal growth restriction”
H Mise, S Yura, H Itoh, M Nuama, M Takemura, N Sagawa , S Fujii.
Endocr J, 54:945-951, 2007.


“Anatomic identification and functional outcomes of the nerve sparing Okabayashi radical hysterectomy”
S. Fujii, K. Takakura, N. Matsumura, T. Higuchi, S. Yura, M. Mandai, T. Baba
and S. Yoshioka
Gynecol Oncol, 107(1):4-13, 2007.


“Neuropilin-1 promotes unlimited growth of ovarian cancer by evading contact inhibition”
T. Baba, M. Kariya, T. Higuchi, M. Mandai, N. Matsumura, E. Kondoh,
M.Miyanishi, K. Fukuhara, K. Takakura, S. Fujii
Gynecol Oncol, 105(3):703-711, 2007.


“Trophinin is a potent prognostic marker of ovarian cancer involved in platinum sensitivity”
T. Baba, S. Mori, N. Matsumura, M. Kariya, SK. Murphy, E. Kondoh,
T. Kusakari, H. Kuroda, M. Mandai, T. Higuchi, K. Takakura, MN. Fukuda,
S. Fujii.
Biochem Biophys Res Commun, 360(2):363-9, 2007.


“Programmed cell death 1 ligand 1 and tumor-infiltrating CD8+ T lymphocytes are prognostic factors of human ovarian cancer”
J. Hamanishi, M. Mandai, M. Iwasaki, T. Okazaki, Y. Tanaka, K. Yamaguchi,
T. Higuchi, H. Yagi, K. Takakura, N. Minato, T. Honjo, S. Fujii.
Proc Natl Acad Sci U S A, 104(9):3360-3365, 2007.


“LH/hCG action and development of ovarian cancer--a short review on biological and clinical/epidemiological aspects”
M.Mandai, I.Konishi, H.Kuroda. S.Fujii.
Mol Cell Endocrinol, 269(1-2):61-64, 2007.


“Immortalized ovarian surface epithelial cells acquire tumorigenicity by Acrogranin gene overexpression”
M. Miyanishi, M. Mandai, N. Matsumura, K. Yamaguchi, J. Hamanishi,
T. Higuchi, K. Takakura, S. Fujii
Oncol Rep, :329-333, 2007.


学会報告

International Symposium on Radical Hysterectomy Dedicated to
Hidekazu Okabayashi, 2007.2.7-10, at Kyoto Tokyu Hotel (Kyoto, Japan)

「(Invited Speaker) 『Original film of Mibayashi’s operation in 1941: Total resection of the blood supply of internal iliac artery and vein』」
K. Takakura


The 38 th SGO Annual Meeting on Women's Cancer,
San Diego 3月3日~7日

「YY1/E2F3 Activates Expression of Microtubule-Related Gene Expression and Contributes to Paclitaxel Sensitivity in Ovarian Cancer」
Noriomi Matsumura, Zhiqing Huang, Tsukasa Baba, Paula S. Lee, Seiichi Mori,
Jeffrey Chang, Shingo Fujii, Andrew Berchuck, and Susan K. Murphy


京都大学Developmental Biology Course Meeting
第11回大学院教育コース「発生・形態形成学・生殖医学」ミーティング
平成19年3月14日 於 京都(医学部A棟1階セミナー室)

招請講演『胚と母体との対話-体外受精胚移植の成績向上を目指して』
高倉賢二


第66回日本医学放射線学会学術集会 4月13日~15日 於 横浜
「婦人科悪性腫瘍に対する3Tと1.5T MRIの診断能および画質の比較」
玉井 賢、小山 貴、中本裕士、森澤信子、藤本晃司、藤井信吾、富樫かおり


第59回日本産科婦人科学会学術講演会 4月14日~17日 於 京都
「生体肝移植後の妊娠・出産症例の検討」
宮崎有美子、福原 健、由良茂夫、巽 啓司、伊東宏晃、堀江昭史、高倉賢二、
藤井信吾

「膀胱子宮靭帯分割処理に基づいた神経温存広汎子宮全摘出術の成績」
樋口壽宏、高倉賢二、鈴木彩子、八木治彦、福原 健、吉岡信也、巽 啓司、
万代昌紀、藤井信吾

「免疫抑制補助シグナル分子PD-LI発現は卵巣癌の予後と相関する」
濱西潤三、万代昌紀、樋口壽宏、山口 建、高倉賢二、藤井信吾

「ストレスが着床に及ぼす影響を解明することを目的とした新しいマウスモデルの作成」
近藤英治、樋口壽宏、岡本尊子、鈴木彩子、八木治彦、福原 健、巽 啓司、
万代昌紀、高倉賢二、藤井信吾

「抗悪性腫瘍剤による卵巣障害機構と卵巣特異的防御因子の探索」
堀内由佳、樋口壽宏、近藤英治、鈴木彩子、八木治彦、福原 健、万代昌紀、
高倉賢二、藤井信吾

「胎生期低栄養モデルマウスにおける心臓局所renin-angiotenshin(R-A)系の変化と新血管障害発症リスク因子形成の関連」
川村 真、伊東宏晃、由良茂夫、最上晴太、藤井 剛、佐川典正、藤井信吾

「マウス母獣摂餌制限モデルにおいて蛋白摂取量が血圧及び心リモデリングに与える影響」
藤井 剛、伊東宏晃、由良茂夫、川村 真、最上晴太、佐川典正、藤井信吾

「マウス母獣摂餌制限モデルにおいて分岐鎖アミノ酸(BCAA)添加は胎仔発育を改善する」
最上晴太、伊東宏晃、由良茂夫、川村 真、藤井 剛、佐川典正、藤井信吾

「婦人科悪性腫瘍に合併したTrousseau症候群の6例 卵巣癌は子宮頸癌・体癌に比べ凝固亢進状態にある」
鈴木彩子、樋口壽宏、万代昌紀、吉岡信也、八木治彦、巽 啓司、福原 健、
高倉賢二、藤井信吾

「生涯研修プログラム クリニカルカンファレンス
(一般診療・その他)4.リサーチレビュー1)病態解析のための動物モデルの有用性」
由良茂夫

「卵巣癌の新生血管での局所免疫賦活を目指した胚性血管内皮前駆細胞によるターゲティング療法」
万代昌紀、濱西潤三、樋口壽宏、山口 建、高倉賢二、藤井信吾

「卵巣子宮内膜症性嚢胞の癌化における腫瘍内容液の関与 鉄を含む内容液が酸化ストレスをもたらす」
山口 建、万代昌紀、濱西潤三、鈴木彩子、八木治彦、福原 健、巽 啓司、
樋口壽宏


第12回生殖医療フォーラム 6月13日~14日 於 奈良
「卵巣癌の新生血管での局所免疫賦活を目指した胚性血管内皮前駆細胞によるターゲティング療法」
濱西潤三、万代昌紀、樋口壽宏、山口建、高倉賢二、藤井信吾


第80回日本内分泌学会学術総会 6月14日~16日 於 東京
「マウス母獣摂餌制限モデルにおける分岐鎖アミノ酸(BCAA)添加の胎仔発育への影響」
最上晴太、由良茂夫、伊東宏晃、川村 真、藤井 剛、佐川典正、藤井信吾

「蛋白摂取量が胎生期低栄養マウスの血圧上昇及び冠動脈周囲線維化に与える影響」
藤井 剛、川村 真、伊東宏晃、由良茂夫、最上晴太、佐川典正、藤井信吾


第116回近畿産婦人科学会学術集会 6月16日~7日 於 大津
「妊娠経過中にてんかんを発症し、能海綿状血管腫と診断された1例」
小西陽子、福原 健、由良茂夫、巽 啓司、高倉賢二、藤井信吾、木下真幸子、
池田昭夫、片岡大治

「当院における過去5年間の新生児気胸症例の検討」
居石尚子、福原 健、由良茂夫、巽 啓司、高倉賢二、藤井信吾

「診断に苦慮した外陰原発類上皮肉腫の1例」
宮崎有美子、八木治彦、吉岡信也、鈴木彩子、万代昌紀、樋口壽宏、高倉賢二、
三上芳喜、藤井信吾

「当科における初期子宮体癌の取り扱いについて」
堀江昭人、鈴木彩子、八木治彦、吉岡信也、万代昌紀、樋口壽宏、高倉賢二、
藤井信吾


第43回日本周産期・新生児医学会学術集会 7月8日~10日 於 東京
「マウス母獣摂餌制限モデルにおける分岐鎖アミノ酸(BCAA)添加の胎仔発育への影響」
最上晴太、由良茂夫、伊東宏晃、川村 真、藤井 剛、佐川典正、藤井信吾


第43回日本周産期・新生児医学会学術集会 7月8日~10日 於 東京
「蛋白摂取量が胎生期低栄養マウスの血圧上昇及び冠動脈周囲線維化に与える影響」
藤井 剛、川村 真、伊東宏晃、由良茂夫、最上晴太、佐川典正、藤井信吾

「生体肝移植後の出産5例の臨床的検討」
由良茂夫、最上晴太、藤井 剛、藤井信吾

「胎生期低栄養マウスの心リモデリングにおける局所renin-angiotensin系の関与」
藤井 剛、由良茂夫、最上晴太、川村 真、伊東宏晃、佐川典正、藤井信吾

「マウス母獣摂餌制限モデルにおける分岐鎖アミノ酸(BCAA)添加の胎仔発育に対する影響」
最上晴太、由良茂夫、伊東宏晃、藤井 剛、川村 真、佐川典正、藤井信吾


第15回京都母性衛生学会 於 京都
「最近当科で扱った経腟分娩後の外陰・腟壁血腫5例の検討」
細井由佳、福原 健、由良茂夫、鈴木彩子、巽 啓司、伊東宏晃、樋口壽宏、
高倉賢二、藤井信吾


第31回日本産婦人科栄養・代謝研究会 8月10日~11日 於 岡山
「妊娠マウス摂餌制限における分岐鎖アミノ酸(BCAA)添加の胎仔発育への影響の検討」
最上晴太、藤井剛、由良茂夫、伊東宏晃、川村 真、佐川典正、藤井信吾


右京・西京・乙訓地域合同勉強会 平成19年9月15日 於 京都
特別講演『婦人科思春期外科学の臨床』 高倉賢二


The XXth Asian and Oceanic Congress of Obstetrics and Gynaecology
(AOCOG 2007) Golden Jubilee of Federation September 21-25, 2007
at Tokyo, Japan

“Isocaloric High-Protein Diet Improves the Fetal Growth Restriction caused by Maternal Food Restriction, Party Via Augmentation of the Gene Expressions of Insulin-like Growth Factors in Fetal Liver”
H. Mogami, S. Yura, H. Itoh, T. Fujii, M. Kawamura, N. Sagawa and S. Fujii


第66回日本癌学会学術総会 10月3日~5日 於 横浜
「 Transcriptome analysis of DNA methylation status in ovarian cancer
-Correlation of aggressiveness and TGFb pathway」
N Matsumura, S Mori, Z Huang, T Perry, D Kroyer, A Burchuck, SK Murphy


日本産婦人科学会京都地方部会 10月 於 京都
「妊娠高血圧症候群に急性膵炎を合併した1例」
藪田真紀、福原 健、由良茂夫、巽 啓司、松村謙臣、高倉賢二、小西郁生


第23回日本糖尿病・妊娠学会年次学術集会 11月23日~24日 於 大阪
シンポジウム
「アディポサイトカインと妊娠 胎児発育とレプチン」
由良茂夫


第10回日本組織工学会 11月8日~9日 於 東京
「グルタールアルデヒド架橋ゼラチンによる腹腔内癒着抑制」
山村省吾、田畑泰彦


第45回日本生殖医学会東北支部会 11月10日 於 青森
特別講演「新しい母体-胚間の相互応答機構」 藤原 浩


第117回近畿産婦人科学会学術集会 11月11日 於 大阪
「18歳で発症した腟原発扁平上皮癌4B期の1例」
薮田真紀、八木治彦、和田美智子、藤井剛、吉岡信也、鈴木彩子、万代昌紀、
樋口壽宏、高倉賢二、藤井信吾

「双角子宮の双胎妊娠の2例」
藪田真紀、福原 健、由良茂夫、巽 啓司、松村謙臣、高倉賢二、小西郁生


第15回日本胎盤学会学術集会 11月11日~14日 於 福岡
“The Fetal Growth restriction coused by Maternal Undernutritinon is
Ameliorated by Branched-Chain Amino Acids-Supplemented Diet”
H. Mogami, S. Yura, H. Itoh, T. Fujii, M. Kawamura, N. Sagawa and S. Fujii


第19回環境医学研究所 第12回研究推進委員会 合同セミナー
11月28日 於 千葉
「Systemic circulationを介した母体-胚間の相互応答による世代の再生と組織の再構築」
藤原 浩
京都大学医学部附属病院 産科婦人科

〒606-8507 京都市左京区聖護院川原町54
京都大学大学院医学研究科 器官外科学講座
(婦人科学産科学)

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