プログラム

 

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展示(6日11:30ごろ〜7日16:30ごろ)

 

◆ 絵画作品展示 

(提供:ボーダレス・アート・ミュージアムNO-MA )

 

 

◆「書」作品展示 

(提供:NPO法人 スウィング)

 

 

◆小峰資料群-王子脳病院・小峰病院・小峰研究所の症例誌(1900年代前半)など- スライドショー 

(資料提供:(財)小峰研究所 スライド作成:慶應義塾大学 鈴木晃仁・清水ふさ子)

 

 

主なプログラム

 

◆会長講演(6日11:00〜11:50)

「ところで、病跡学っていったい何?」

 

村井俊哉(京都大学 医学研究科 精神医学教室)

 


◆特別講演(6日18:10〜19:00)

「精神医療の構成体と〈創作〉―戦前期東京の精神病院の症例誌を読む」

 

鈴木晃仁(慶應大学 経済学部)

 


◆教育講演(6日13:50〜14:40)

「アール・ブリュットの現場」

 

演者未定(ボーダレス・アートミュージアム NO-MA)

 


◆教育講演(7日11:30〜12:20)

「南方熊楠・熊弥親子と岩倉」

 

中村治(大阪府立大学 人間社会システム科学研究科)

 


◆シンポジウム(6日16:30〜18:00)

「病跡学の基本問題」

 

〇司会

植野仙経(京都大学 医学研究科 精神医学教室)

 

〇シンポジスト

榊原英輔(東京大学医学部附属病院 精神神経科)

鈴木貴之(東京大学 総合文化研究科)

松本卓也 (京都大学 人間・環境学研究科)

 


◆シンポジウム(7日13:00〜14:30)

「『アール・ブリュット』っていったい何?-膝の悪い人たちの芸術の今とこれから-」

 

〇司会

華園力(はなぞのクリニック)

 

〇演者

服部正(甲南大学 文学部)

 

〇コメンテーター

三脇康生(仁愛大学 人間学研究科)

 


◆シンポジウム(7日14:40〜16:20)

「マンガ・サイコ・ソーシャル」

 

〇座長

小林聡幸(自治医科大学 精神医学講座)

斎藤環(筑波大学 医学医療系保健医療学域 社会精神保健分野)

 

〇シンポジスト

今村弥生(杏林大学 精神神経科学教室)

諏訪太朗(京都大学 医学研究科 精神医学教室)

武本一美(高島市民病院)

深尾憲二朗(帝塚山学院大学 人間科学部)

 


 

 

 

 



 

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