更新日

2013年12月2日

大学院4回生の田中真砂史先生の論文がJ Materials Scienceににアクセプトされました。詳細はこちら

2013年11月26日

New York留学中"村田先生の論文がArthritis & Rheumatismにアクセプトされました。詳細はこちら

2013年10月18日

大学院2回生の谷口先生が日本整形外科学会基礎学術集会で最優秀ポスター賞を受賞されました。詳細はこちら

2013年9月26日

大学院4回生の野口先生の論文がJBPPNIにアクセプトされました。腕神経叢引き抜き損傷のモデル動物の確立をされました。詳細はこちら

2013年9月25日

吉富先生の論文がArthritis & Rheumatisumにアクセプトされました。これまでに知られていない新たなヘルパーT細胞が同定され、関節リウマチとの関わりが示唆されました。詳細はこちら

2013年8月10日

[Press Release] 3Dプリンターで自由な形状の人工骨を作成して臨床応用する研究成果が発表されました。詳細はこちら
立体構造を作製できる3Dプリンターを使ってそれぞれの患者にぴったり合う人工骨を作り、頸椎椎間板ヘルニアの患者4人に移植して、手のしびれなどの症状を改善させたと京都大医学研究科などのグループが9日、発表した。同じ手法で、頭蓋骨や大腿骨、背骨の一部なども試作している。京都大の藤林俊介講師は「悪性腫瘍などで骨を広範囲に切除した後に、この技術で作った人工骨を移植する治療などへの応用が期待される。(共同ニュースより)

2013年7月25日

[Press Release] 関節リウマチの早期診断につながる研究成果が7月22日に発表されました。詳細はこちら
京都大学の吉富啓之特定准教授らは、関節が痛んだり腫れたりする関節リウマチを診断する新しい生体物質を見つけた。血液中に含まれる複数の物質の増減を調べると、9割以上の精度で診断できるという。研究成果は米科学誌「プロスワン」に掲載された。(日本経済新聞より抜粋)

2013年7月25日

7月21日に整形外科個別入局説明会が開催されました。個別説明会には松田教授も参加され、整形外科のおもしろさを熱く語って頂きました。詳細はこちら

2013年7月20日

第34回、伊藤・近藤メモリアルレクチャーが開催されました。詳細はこちら

2013年7月18日

7月15日に毎年恒例の医局バーベキューが主催されました。幹事の宗先生お疲れさまでした。詳細はこちら

2013年7月5日

第一回京都脊椎脊髄カンファレンスが開催されました。詳細はこちら

2013年7月2日

秋期研修会のプログラムが決定しました。 詳細はこちら

2013年6月25日

整形外科教室准教授 秋山治彦先生が岐阜大学整形外科教室教授に決定しました。