医療安全講習会

    E-learning(医療安全)の実施

      医療安全に関する基本的事項の理解度の確認のため、e-learningを実施しています。
       以下の(1)~(3)の手順により、Webサイト等を確認の上、実施してください。
       なお、e-learningの実施については、出来るだけ本年度中に受講いただくようお願いいたします。
        (1)「京大病院e-learning(医療安全)の目的および実施方法について」(PDF)
        (2)教材『京大病院:医療安全に関する e-learning 第1.1版』(PDF)(院内のみ)※e-learningの実施前にご一読ください。
        (3)e-learningの実施 https://cls.iimc.kyoto-u.ac.jp/portal/(e-learningシステムのWebサイトへ移動)

      平成29年度 E-learning 受講率 24.1%(平成30年 1月10日現在)

    平成29年度 (2017年) 医療安全・院内感染対策に関する講習会

      院内動画配信はKINGポータルサイトよりアクセスできます。(ID・パスワードで視聴記録が残ります)
       ※講習会参加のカウントにはアンケートの提出が必要です。
       ※全ての病院職員は、医療安全・院内感染対策に関する講習会に、
       それぞれ年2回(計4回)以上参加することが義務付けられています。

      平成29年度 医療安全に関する講習会(2回以上)受講率 93.6%(平成30年 1月 5日現在)

    講習会参加状況                     [H30.01.12]

    ★ 参加状況一覧
     (院内からのみのアクセスになります。)

    今年度(H29)講習会一覧と参加人数            表のクリックでPDFが開きます

    医療安全講習会(過去一覧)

    2016年  2015年  2014年  2013年  2012年  2011年 

    医療メディエーション研修会

     メディエーションとは、mediate(つないでいく)する人のことです。
     医療者と患者さん側の間に時にコンフリクト(対立・葛藤)が生じることがあります。対話によって、解決を図っていくため
     には、対話を支援する職員の存在も重要です。関係する当事者だけでは話合いができないこともあります。
     医療メディエーション研修会は多職種が参加する2時間のプログラムであり、主に傾聴のスキルを学びます。
     医療者は、自らが説明することには慣れていても、相手の話を聴くことを苦手とする傾向があります。
     ロールプレイも交えながら、医療者に必要なコミュニケーション力を磨きます。

    「準備中」   2016年  2015年  2014年  2013年