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病院概要

沿革・特徴

沿革

明治32年7月 京都帝国大学医科大学を設置
明治32年12月 京都帝国大学医科大学附属医院を開設・診療開始
大正8年2月 京都帝国大学医学部附属医院と改称
昭和24年5月 京都大学医学部附属病院と改称
平成10年4月 胸部疾患研究所附属病院(160床)を統合
平成16年4月 国立大学法人化

特徴

京大病院の基本理念

  1. 1. 患者中心の開かれた病院として、安全で質の高い医療を提供する。
  2. 2. 新しい医療の開発と実践を通して、社会に貢献する。
  3. 3. 専門家としての責任と使命を自覚し、人間性豊かな医療人を育成する。

この3つの理念を基に、診療、研究、教育を中心として事業を展開している。平成16年度からは国立大学法人となり、より一層の経営努力が必要とされるようになり、さらなる経営の合理化を進めているところである。同時に地域の医療機関との連携をより一層図っているところである。平成17年度からは、総合臨床教育・研修センターが発足し、医師・歯科医師のみならず、薬剤師やメディカルスタッフの教育・研修にも力を入れている。

概要

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京都大学医学部附属病院 〒606-8507 京都市左京区聖護院川原町54 TEL.075-751-3111(代表)
※病気や健康法に関するご質問などにお答えすることはできませんのでご了承ください。