■おしらせ
       
2005.APR.1

分子細胞治療センターのホームページを開設しました。細胞プロッセッシングや細胞治療に係わる最新の情報を提供していく予定です。

このホームページに関するお問い合わせは、ccmt@kuhp.kyoto-ac.jpまでお願い致します。

 

■新着情報
                                                                                                                                                                                                                                                                   
2017.SEP.24 <脳死ドナーからの膵島移植(本院8例目)が実施されました。(肝胆膵移植外科)>

2017.APR.25 <脳死ドナーからの膵島移植(本院7例目)が実施されました。(肝胆膵移植外科)>

2017.APR.09 <脳死ドナーからの膵島移植(本院6例目)が実施されました。(肝胆膵移植外科)>

2016.JUL.17 <脳死ドナーからの膵島移植(本院5例目)が実施されました。(肝胆膵移植外科)>

2015.SEP.20 <脳死ドナーからの膵島移植(本院4例目)が実施されました。(肝胆膵移植外科)>

2015.JUN.01 <脳死ドナーからの膵島移植(本院3例目)が実施されました。(肝胆膵移植外科)>

2015.FEB.04 <平成26年11月25日に「再生医療等の安全性の確保等に関する法律」が施行されました。法の施行に伴い、当センターも細胞培養加工施設としての届出を厚生労働省へ提出し受理されました。>

2014.NOV.16 <脳死ドナーからの膵島移植(本院2例目)が実施されました。(肝胆膵移植外科)>

2014.FEB.24 <再生医療に用いる幹細胞搬送容器を開発しました。> 

2013.OCT.13 <脳死ドナーからの膵島移植(本邦初)が実施されました。(肝胆膵移植外科)>

2012.AUG.14 <樹状細胞を用いたメラノーマの細胞免疫療法で10例目のアフェレーシスを実施(皮膚科・血液腫瘍内科)>

2012.JUL.10 <樹状細胞を用いたメラノーマの細胞免疫療法で9例目のアフェレーシスを実施(皮膚科・血液腫瘍内科)>

2012.MAY.22 <樹状細胞を用いたメラノーマの細胞免疫療法で8例目のアフェレーシスを実施(皮膚科・血液腫瘍内科)>

2012.MAR.13 <樹状細胞を用いたメラノーマの細胞免疫療法で7例目のアフェレーシスを実施(皮膚科・血液腫瘍内科)>

2011.DEC.13 <樹状細胞を用いたメラノーマの細胞免疫療法で6例目のアフェレーシスを実施(皮膚科・血液腫瘍内科)>

2011.DEC.06 <樹状細胞を用いたメラノーマの細胞免疫療法で5例目のアフェレーシスを実施(皮膚科・血液腫瘍内科)>

2011.NOV.01 <樹状細胞を用いたメラノーマの細胞免疫療法で4例目のアフェレーシスを実施(皮膚科・血液腫瘍内科)>

2011.OCT.25 <樹状細胞を用いたメラノーマの細胞免疫療法で3例目のアフェレーシスを実施(皮膚科・血液腫瘍内科)>

2011.OCT.18 <樹状細胞を用いたメラノーマの細胞免疫療法で2例目のアフェレーシスを実施(皮膚科・血液腫瘍内科)>

2011.AUG.09 <樹状細胞を用いたメラノーマの細胞免疫療法で1例目のアフェレーシスを実施(皮膚科・血液腫瘍内科)>

2011.JUL.11 <進行性メラノーマに対する樹状細胞を用いた免疫療法の臨床研究を開始(皮膚科・血液腫瘍内科)>

2010.JAN.22 <5例目の皮膚難治性潰瘍に対する創床形成療法の有効性に関する自家培養真皮の移植を実施(形成外科)>

2009.DEC.18 <ヒト治療用・再生医療向け細胞搬送容器ユニットを共同開発しました。>

2009.OCT.23 <4例目の皮膚難治性潰瘍に対する創床形成療法の有効性に関する自家培養真皮の移植を実施(形成外科)>

2009.AUG.21 <3例目の皮膚難治性潰瘍に対する創床形成療法の有効性に関する自家培養真皮の移植を実施(形成外科)>

2009.JUL.24 <2例目の皮膚難治性潰瘍に対する創床形成療法の有効性に関する自家培養真皮の移植を実施(形成外科)>

2009.JUN.19 <10例目の大腿骨頭無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞移植を実施(整形外科、再生医科学研究所)>

2009.MAY.29 <9例目の大腿骨頭無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞移植を実施(整形外科、再生医科学研究所)>

2009.MAR.27 <5例目の月状骨無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞移植を実施(整形外科、再生医科学研究所)>

2009.JAN.16 <8例目の大腿骨頭無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞移植を実施(整形外科、再生医科学研究所)>

2008.DEC.25 <1例目の自家培養真皮移植を実施(形成外科)>

2008.DEC.12 <4例目の月状骨無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞移植を実施(整形外科、再生医科学研究所)>

2008.NOV.28 <7例目の大腿骨頭無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞移植を実施(整形外科、再生医科学研究所)>

2008.OCT.10 <6例目の大腿骨頭無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞移植を実施(整形外科、再生医科学研究所)>

2008.SEP.5 <5例目の大腿骨頭無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞移植を実施(整形外科、再生医科学研究所)>

2008.AUG.8 <4例目の大腿骨頭無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞移植を実施(整形外科、再生医科学研究所)>

2008.JUL.11 <3例目の月状骨無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞移植を実施(整形外科、再生医科学研究所)>

2008.JUN.20 <2例目の月状骨無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞移植を実施(整形外科、再生医科学研究所)>

2008.MAY.16 <3例目の大腿骨頭無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞移植を実施(整形外科、再生医科学研究所)>

2008.APR.25 <1例目の月状骨無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞移植を実施(整形外科、再生医科学研究所)>

2008.MAR.28 <2例目の大腿骨頭無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞移植を実施(整形外科、再生医科学研究所)>

2008.FEB.22 <1例目の大腿骨頭無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞移植を実施(整形外科、再生医科学研究所)>

2007.OCT.25 <「ヒト幹細胞を用いる臨床試験に関する指針」に沿った臨床試験の承認>
当院から申請が出されていた「大腿骨頭無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞を用いた骨再生治療の検討」及び「月状骨無腐性壊死患者に対する骨髄間葉系幹細胞を用いた骨再生治療の検討」について厚生労働大臣より臨床試験を行っても差し支えない旨の通知がありました。
2007.JUN.19 <臨床第I相/前期第II相試験の承認>
血液・腫瘍内科が予定している「WT1ペプチドとゾレドロン酸を添加した樹状細胞による急性骨髄性白血病に対する 細胞免疫療法」について倫理委員会の承認が得られました。

2007.MAR.19 <26例目の膵島分離作業を実施(移植外科)>

2006.NOV.10 <25例目の膵島分離作業を実施(移植外科)>

2006.SEP.28 <24例目の膵島分離作業を実施(移植外科)>

2006.SEP.2 第2回 細胞プロセシング運営セミナーが、神戸市で開催されました。
2006.MAR.19 <CPC内レイアウトの変更>
膵島分離の作業を細胞培養室Bだけで実施できるようにCPC内のレイアウトを変更した。その結果、3つのクリーンルームを更に効率よく利用することが可能となった。
2006.MAR.4 第1回 細胞プロセシング運営セミナーが開催されました。
2006.JUN.21 <23例目の膵島分離作業を実施(移植外科)>

2006.JUN.14 <22例目の膵島分離作業を実施(移植外科)>

2005.DEC.28 <樹状細胞による細胞免疫療法で、一例目の患者様への投与が完了しました。(血液腫瘍内科)>

2005.DEC.9 韓国のカトリック細胞治療事業團から Prof. Kun-Ho Yoon らが来日し、CCMTを見学されました。

2005.DEC.1 <21例目の膵島分離作業を実施(移植外科)>

2005.NOV.18 <20例目の膵島分離作業を実施(移植外科)>

2005.OCT.29 <19例目の膵島分離作業を実施(移植外科)>

2005.AUG.12 <18例目の膵島分離作業を実施(移植外科)>

2005.JUL.28 <17例目の膵島分離作業を実施(移植外科)>

2005.JUN.01 <16例目の膵島分離作業を実施(移植外科)>

2005.MAR.25 <15例目の膵島分離作業を実施(移植外科)>

2005.FEB.17 <骨髄液からの単核球分離シミュレーション実施(循環器内科)>

2005.JAN.19 <生体ドナーからの膵島移植を実施(移植外科)>
生体ドナーの膵臓の一部を摘出して、そこから膵島を分離する作業が、松本慎一先生らにより当センター内で実施されました。生体ドナーからの膵島移植は、世界で第一例目です。分離された膵島は出荷検査を受けたあと直ちにレシピエントへ移植されました。