Last Update on [2008.7.31]
Newsを更新しました。 [2008.7.31]
論文を更新しました。 [2007.12.4]
メンバーを更新しました。[2007.7.20]
2008年5月31日をもってチオレドキシンプロジェクトは終了いたしました。
国際学術集会 International Redox Network(IRN)2007が韓国済洲島で開催され、参加いたしました。>>> link to IRN 2007. >>> photo
2007年1月9日に「探索医療センタープロジェクト活動報告」が開催されました。>>>ポスター(PDF)
2006年6月29日付けで 医薬基盤研究所 平成18年度「保健医療分野における基礎研究推進事業」に
「チオレドキシンによる急性呼吸器疾患新規治療法の開発」総括研究代表者:淀井淳司 が採択されました。
>>> Link to 医薬基盤研究所 平成18年度「保健医療分野における基盤研究推進事業」採択課題一覧 [2006.9.21]
独立行政法人 科学技術振興機構(JST)地域イノベーション創出総合支援事業「シーズ発掘試験」における平成18年度採択課題として「チオレドキシン(遺伝子組み換え)による加齢黄斑変性症治療薬の開発」が採択されました。>>> Link to JST [2006.8.30]

当プロジェクトが日本経済新聞 (2006.2.27)で紹介されました。さまざまな原因で起こる急性肺障
害を抑制する方法としてチオレドキシンを2007年夏にも患者さんに投与し、その効果を検証する
予定です。[2006.3.16]
セミナー“腎における蛋白濾過制御機構について”を2006年2月22日に開催します。事前申込み不要。
ご来場をお待ちします。>>> more... [2006.2.16]
三島理晃教授(呼吸器内科)、淀井淳司教授、中村肇助教授、星野勇馬助手(本プロジェクト)らが、「COPDの病態解析と治療法開発・治療評価への挑戦」で、ベルツ賞(1等賞)を受賞。
2005年11月16日に、ドイツ大使館(東京)で授賞式が開催されました。
「ベルツ賞」は、医学領域の日独両国間の歴史的な関係を回顧するとともに、両国の医学面での親善関係を一層深めていく目的で、ベーリンガーインゲルハイムが設立した歴史ある医学賞。 国際学術集会 International Redox Network (IRN) 2005が11月9日から11日まで芝蘭会館(京都大学医学研究科構内)で開催されました。われわれも会の運営に参加いたしました。 >>> Link to IRN 2005. >>> photo >>> Page Top Thioredoxin
Project, Department of Experimental Therapeutics 2003-2008
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1964年に設立されたベルツ賞は、日本の近代医学の発展に大きな功績を残したドイツ人医師ベルツ博士の名を冠し、正式には「エルウィン・フォン・ベルツ賞」と称します。 >>> Link to Nippon Boehringer Ingelheim, page 1, page 2 >>> photo [16 Nov 2005]
Translational Research Center, Kyoto University Hospital, Kyoto, Japan