関連病院 見学のご案内                 ↓e-mailをお送りいただく際には¥を@に変更して、お送り願います。  
病院名 見学内容 病院紹介 連絡先
外来・病棟業務、検査業務、カンファレンス等全て 当院は県の中核病院として720床を有し救急医療や先端医療など幅広く対応しています。
難病医療拠点病院、災害拠点病院、へき地医療支援病院などの指定を受け、また研修指定病院として後進の医師育成にも力を入れています。
神経センター長 原田清先生
神経内科医長 金剛先生
外来、病棟、診療業務、各種検査診療業務他

当院は、2010年、新病院竣工しまして、診療科21、病床数は312床となっています。
神経内科病床数は約10床、脳血管障害を筆頭に脳炎・髄膜炎やてんかんなどの救急疾患、多発性硬化症、パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症、脊髄小脳変性症、多発神経炎などを経験できます。脳神経外科、内科やリハビリテーション科との連携、地域連携も充実し、カンファレンス等を通じて、幅広い知識を得ることが出来ると思います。
見学は随時、受け付けておりますので、ご連絡ください。

総務課
佐村智憲様
TEL: 053-462-1211
FAX: 053-465-4380
e-mail: soumuka¥hamamatsuh.rofuku.go.jp

外来診療、ボツリヌス治療、日によっては電気生理検査(不定期) 午前は外来診察、午後はボツリヌス治療または電気生理検査を行っています。急性期病院ではないので多様性はありませんが、ジストニアを中心に見学いただけます。要事前相談。 神経内科 目崎高広先生
外来、入院・1日〜1週間、相談に応じます 当院は福井県の中核病院として、救急疾患から慢性疾患まで幅広く診療しております。脳波や筋電図など電気生理などの技術面だけでなく、他職種との連携にも力を入れております。見学は随時受け入れております。 人事課
外来、病棟、検査業務 神経内科医不在の県内他施設から紹介患者様も積極的に受入れており、脳血管障害以外の症例も多い。筋電図・神経伝導検査を含めた電気生理学的診断、SPECT、PETを使用した画像診断にも力を入れている。 神経内科 長谷川浩史先生
TEL:077-582-5031(代)
e-mail: hrhasegawa¥mdc.med.shiga-pref.jp
毎週木曜日

神経難病病棟があるのでDPCにとらわれることなく、神経難病の検査目的での入院、パーキンソン病の薬剤調整・リハビリ目的での入院が可能です。更にERを通じての救急患者の受け入れも多く、脳血管障害急性期の患者も多いので、神経内科の疾患について幅広く経験することができます。筋電図・神経伝導検査の専門医がいるので、電気生理学的検査のトレーニングもできます。

神経内科 廣田伸之先生
e-mail: n-hirota¥umin.net
何でも 当院は、地域の基幹病院であり、神経内科救急疾患から神経難病まで、幅広く診療しています。当院は現在、日本神経学会の教育施設に認定されています。当科で研修を希望される方はご連絡下さい。 神経内科 松井大先生
TEL:077-522-4131
e-mail:
masarum¥otsu.jrc.or.jp
全て 当院は、神経内科病床数200床、専門医13名(うち指導医9名)で、我が国でも最大規模の神経内科の専門病院です。病歴、診察所見を重視した臨床能力の向上に重点を置き、日本神経学会専門医取得を必達目標としています。また、国立病院機構指定研究や厚生労働省科学研究費補助金ならびに文部科学省研究費補助金を基盤とした研究活動も活発で、医師主導治験など、臨床に直結する研究が行われています。 副院長 澤田秀幸先生
e-mail: sawada¥unh.hosp.go.jp
病棟、カンファ 当院は脳血管障害やてんかん発作など,急性期疾患症例が豊富な病院です.検査技術として血管造影やエコーなど脳血管障害に関する一通りの検査,電気生理検査を習得することができます。 庶務課 岡本様
TEL: 075-641-9161(代)
病棟、MRI(1.5T)、SPECT、CT、電気生理、神経生検(年間60例)、筋生検 神経難病では病気に応じた診療と患者・家族への助言が重要。長期フォロー可能な当院はその習熟に最適。頭痛・しびれ・物忘れなどの日常診療から特殊検査である神経生検まで、日本神経学会教育施設で専門医が指導。 神経内科 岡伸幸先生:
TEL: 0774-52-0065(代)
FAX: 0774-55-2765
e-mail: okan¥hosp.go.jp
患者診察、回診、電気生理学検査、外来診療など 当院神経内科は、脳外科と共同して脳卒中センターを開設し、急性期tPA静注などを
行っています。その他免疫疾患、変性疾患などの症例も豊富で、バランスのよい研修を受けていただけます。
神経内科 中谷嘉文先生
e-mail: nakaya¥kuhp.kyoto-u.ac.jp
外来診療、病棟業務、カンファレンス、救急診療、他科カンファレンス、場合によっては脳アンギオ 京都東部地域における神経内科医療の中核施設の1つで日本神経学会の認定教育施設です。 2011年よりPET、2013年より3TのMRIを導入し、 2013年よりSCUを開設しています。希望あれば宇多野病院で3か月間、神経変性疾患の勉強ができます。 秘書課 月岡政司様
e-mail: hisyo03_o¥rakuwadr.com
病棟回診、外来診療、筋電図検査、カンファレンス、ボツリヌス治療 日本神経学会認定教育施設として地域の中核をなしており、神経内科的救急医療を含む多彩な神経疾患症例を豊富に経験できます。特に神経生理(脳波と筋電図)についてはスタッフ・機器とも充実しており、十分な研修が可能です。 神経内科 神田益太郎先生
e-mail: m-kanda¥umin.net
神経内科 小島康佑先生
e-mail: ykojima-jscn¥umin.ac.jp
病棟回診、筋電図、血管エコー、MRS、外来診療、カンファレンス 日本神経学会の認定教育施設であり、又、救急病院でもあり、SCUを有し、脳血管障害、てんかん、脳髄膜炎、脳炎、正常圧水頭症、変性疾患から自己免疫疾など幅広く扱っています。 総務 稲本様
TEL: 075-361-1351(代)
神経内科 八木秀雄先生
e-mail: h-yagi¥takedahp.or.jp
神経脳血管センター 川崎照晃先生
e-mail:kawasaki¥takedahp.or.jp
京都桂病院 病棟診療、外来診療、検査、カンファレンス 2014年度に脳血管センターを立ち上げ、従来の神経疾患全般診療を維持しながら、血管障害急性期診療を充実させています。 脳神経内科 山崎俊三先生
財団法人住友病院 外来見学、回診見学、筋電図見学など

住友病院神経内科は1969年2月に創設されました。近畿で二番目の老舗です。老舗ということで、図書館の蔵書は充実しており、二十年以上通われている変性疾患の患者も多数いらっしゃいます。
じっくり勉強できるだけでなく、救急疾患もあまねく経験できます。神経内科に必要な検査はほぼ当院で可能で、特に電気生理学的検査は専門医が常勤しており、十分に学ぶことができます。剖検率も高く、CPCや、brain cuttingも行っています。

e-mail: jinji-tantou¥sumitomo-hp.or.jp
病棟回診、脳卒中センターカンファレンス、症例ビデオ映像

日本神経学会教育施設で指導医5名、専門医6名の指導体制で後期研修医は5名です。
神経内科の病床は40から50程度。脳神経外科と連携して脳卒中センター(SCU 9床)を運営しています。DBS治療を含めたパーキンソン病の診療や種々の変性疾患、神経免疫疾患、てんかんなど急性期から慢性期まで神経内科疾患を幅広く研修できます。

神経内科 松本禎之先生
外来、病棟、SCUカンファ(脳外科合同)、部長回診、カンファレンス、セミナー、Journai Club 大阪赤十字病院は病床数1000床を超える京大関連の巨大基幹病院です。各領域に専門家を有し、SCUを脳外科と運営しており、神経救急疾患、慢性期変性疾患等広く経験できます。科学的な視野を持った臨床医の育成を目指します。 〒543-8555
大阪市天王寺区筆ヶ崎町5-30
日本赤十字社 大阪赤十字病院
研修課
TEL: 06-6774-5111
FAX: 06-6774-5131
または 神経内科 高橋牧郎先生 まで
e-mail: ta¥kuhp.kyoto-u.ac.jp
神経内科外来、急性期の脳血管障害や髄膜炎・脳炎、変性疾患などを中心とする入院患者の回診、救急外来、脳波・筋電図室、CT・MRIなどの検査部門 当院は大阪市東部の基幹病院で、急性期疾患に対応する総合病院です。神経内科は20床で、神経内科全般を診察しています。平成23年5月に新築移転し、明るく大きな病院に生まれかわりました。病院見学を歓迎します。 総務課 田上肇様
FAX: 06-6932-7977
病棟診療、神経内科外来。曜日により、病棟回診、症例検討会、電気生理検査、神経超音波検査、他職種病棟会議。 都市型の総合病院の中の神経内科で、病棟は急性疾患を中心に診療しています。敷地内には、老人保健施設などの福祉施設も併設され、入所中の神経変性疾患患者の診療も可能です。神経病理学の勉強もして頂けます。

住所: 〒530-0012 大阪市北区芝田2丁目10番39号
TEL: 06-6372-0333(代)
FAX: 06-6372-0339
神経内科 尾崎彰彦先生
e-mail: osk¥kuhp.kyoto-u.ac.jp

外来、回診、筋電図検査、PSG、カンファレンス、リハビリなど 大阪の福島にある病院です。H25年から新病院に移りました。神経学会の教育施設で現在5名の専門医がいます。脳卒中から末梢神経障害、睡眠障害など疾患は多彩です。近隣の京大神経内科同門の病院との交流も盛んです。 庶務課 TEL: 06-6458-5821
回診・外来見学、電気生理検査 JR大阪駅より環状線で2駅目に位置する大阪市の中核病院です。各科の医療レベルは高く、各科間連携の垣根が低いことも特徴です。 神経内科 TEL: 06-6929-1221
神経内科外来、病棟診療、頭痛センター(頭痛外来)見学:(全国から頭痛診療を始める医師が見学に来院)神経救急、脳外科手術、血管撮影などの神経画像検査も見学可能 パーキンソン病など神経変性疾患、脳血管障害、認知症をはじめ、神経内科疾患の豊富な症例を経験できます。頭痛患者も多数診療しており、稀な頭痛性疾患の症例も経験できます。見学は随時受け付けます。 神経内科 竹島多賀夫先生
TEL: 06-6568-1601
e-mail: ttakeshi¥tominaga.or.jp
5回生,6回生の見学は,病院としては,春期,夏期などの休暇期間に,2泊3日で総合診療部の見学コースがあり,その際,神経内科のレジデント向けカンファレンス,回診に参加いただけます.
初期研修医の見学に関しては,原則木曜日に1日のコースで来ていただいております.当院のホームページに記載通り,当院人事課にメール等で連絡いただけると,見学日を決められます. 1日の見学ですので,午前中は東西病棟でSCUカンファレンス,神経内科レジデントカンファレンス,回診への参加,午後は本館南病棟で神経内科回診があります.その後は,施設見学.スタッフとの交流が中心となります.
奈良県北部の中心的な臨床研修病院の神経内科として,脳梗塞の超急性期治療から神経変性疾患まで,多彩な疾患を数多く経験することができます。 人事課
e-mail: jinji¥tenriyorozu.jp
神経内科外来、入院、各種検査(電気生理学的検査を含む) 和歌山県から大阪府南部までを広域にカバーする病床873床の地域機関病院です。急性期の症例を豊富に経験できます。電気生理学的検査、ボツリヌス療法の手技を習得できます。

日本赤十字社和歌山医療センター
研修課
TEL: :073-422-4171(内5360)
e-mail:w-kensyu¥kankyo.ne.jp

当院の若手医師と一緒に1日行動してもらい、日常の診療の概要を知ってもらいます。見学の曜日は自由ですが,火曜日に回診とカンファレンスがあります.初期研修に関しては定期的に見学コースがありますのでホームページを参照してください.

年間約1000人の入院があり,優秀なスタッフのもとであらゆる種類の疾患を経験できます。神経難病は兵庫県下でもっとも多く通院していますし、神経救急患者数は全国でも有数です。経験できない疾患はありません。筋電図や脳波などの電気生理は基本から理論的に学ぶ事ができます.免疫疾患や血液疾患にともなう神経疾患も数多くあり,神経学の拡がりの大きさを実感できると思います.脳卒中は急性期の脳血管内治療を含め脳外科と連携しながら最善の治療を行うことのできる日本で有数の施設です.Passionのある医師にその思いを満たす場を提供できる環境と考えています。 神経内科 幸原伸夫先生
e-mail:
kohara2010¥kcho.jp
または当院庶務科研修担当者に連絡
すべて ○神経内科専門医・指導医が3名常勤。神経内科専門医の教育施設である。○救急ならび外来の初診患者が多く、数多くの症例を経験可能。○日本脳卒中学会専門医と日本認知症学会専門医の教育施設であり、これらの専門医の資格取得が可能。 病院総務課
病院、病棟診療、外来、検査(電気生理) 倉敷中央病院神経内科は、神経の臨床に興味のある全ての人に広く門を開きます。24時間対応可能なMR室や細菌室など、臨床を実践するには最適な環境がそろっています。興味のある方はぜひご連絡ください。 教育研修部
TEL: 086-422-0210(内腺: 3529)
e-mail: kenshu¥kchnet.or.jp
 
   

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