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京大神経内科 研究紹介
神経病理
神経化学
分子神経生物学
神経生理
1980年、初代亀山正邦教授のもとで神経内科が発足して以来25年、一貫して「治療に結びつく研究」を行うことを原則にしています。脳血管障害、てんかん、アルツハイマー病、パーキンソン病や筋萎縮性側索硬化症などの変性疾患、多発性硬化症などの免疫疾患、神経筋疾患などを対象に、よりよい治療に向けて専門医の視点からの多様な研究が行われています。
 
 
【リトリート合宿】
当講座では1年に1度、研究分野を越えて一同に会し、お互いの研究成果の発表や意見交換を行なうリトリート合宿を行なっています。
2017年のリトリート合宿報告はこちらから→ 京都大学神経内科
 
 
【学会報告】
第55回日本神経学会学術大会における受賞報告 をアップしました。
こちらから→ 京都大学神経内科
 
 
京都大学医学部神経内科 患者さま向け